ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

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LOVE.

 

 

1360

ちょっとした問題が発生している。

私の登場するシーンに関わる役者が予定している稽古では揃わないのだ。

今は金土に稽古が組まれているが、壊滅的に予定が合わない。

 

急遽、平日の昼頃にどうにか時間を捻出する方向になった。

1週間に1度、集まれる日を探す。

私は不定期ではあるが、他の役者に比べれば融通が効くだろう。

 

と考えていたら、7月24日から夜勤の出勤時間が大幅に変更になった。

今は19時出勤だが、7月24日からは17時30分から出勤になる。

17時30分、かなり早くて困惑している。

 

もし、集まれる日が決まったとしよう。

休日だったら何も問題ない。

しかし、夜勤だった場合、少し心配ではある。

 

稽古場は松本市なので、その移動時間がある。

仕事場は大町市と池田町の境目付近だ。

家を出発点にすると、松本までは約40分、仕事場までは約20分かかる。

 

松本から仕事場まで約1時間かかる計算だ。

加えて、渋滞なども考慮すれば、余裕をみて遅くても16時に出なければならない。

時間に追われている感があるが、そこは仕方ない。

 

前日も夜勤だった場合もある。

予定では2時30分に終わる予定だろうが、いつも綺麗に終わっていない。

今日の感じでは、4時上がりになるのではなかろうか?

 

例えば、4時に仕事を終わって、帰宅して、4時30分として。

そこから、8時間寝て、12時30分とすれば、稽古には間に合うか。

流石に8時まで残って仕事はないと信じたい。

 

劇を完成させなければならないのだから、うだうだ言ってはいられない。

体調管理をしっかりとして臨むだけではある。

ただ、タイミングとして今か、というのも感じてしまった。

 

現実にやられていても仕方ない。

成るように成る、やるだけやろう。

すわ、前のめりで突き進むだけさ。

 

一先ず、稽古に行く、その前提で動く。

1359

この記事を書いたら寝よう。

何を書くことが思い付かないけれど。

寝る前に、今日これから見るだろう夢のことでも書こうか。

 

多分、地平線が見えるくらい開けた荒野を貫く一本のアスファルトの道路に居る。

ちょっと歩いていたら、目の前に色とりどりのバルーンで作った門があって、そこを潜る。

そうしたら、石畳と白い壁の家が入り江を囲むように段々にある。

 

向こうからぺろぺろキャンディーを舐めている男の子と風船を持っているナキウサギが歩いてくる。

その男の子にウサギのお面をした男(?)が「虫歯にならない?虫歯にならない?」としきりに聞いてくる。

そこへナキウサギがマッチョな男に化けてウサギのお面男に「キャラ被ってるんだよ!」とグーパンする。

 

視線をずらすと、草が枯れ始めて、バニーガールのお姉さん方が慌てて走り出す。

私も慌てて走り出すと、雷と大雨が降り出す。

横から小舟を操作する立派な髭の船長が現れて「乗りな!」と言う。

私はさっと乗り込むと、中は薄暗い木造の家で、毛布に包まった褐色の子どもたちがこちらをじっと見ている。

 

ふらっと木造の家の端まで行くと、断岸絶壁から滝が轟々と流れ落ちていて、虹がかかっている。

私はそこに向かって飛び降りると、風に吹かれて、荒野にある個人経営のコンビニの前に立つ。

そうだ、公園に行こうとコンビニの後ろに行くと、野原が広がる公園がある。

 

丁度座るのに良い石があるからそこに座って、ポケットからサンドイッチを出して、食べる。

そこで目が覚める。

という夢を見る可能性がある、可能性はある。

 

まだこれから寝るのでどんな夢を見るかは分からない。

ここに書いたことは私の妄想でしかない。

いや、白昼夢、ということにしておこうか。

 

何はともあれ、これで良しとしよう。

1358

私がきっと凡人だ。

少し周りより尖った部分があるだけで、全体で言えば普通の人間だ。

特別な人間に成りたかった、世間一般の「普通」の人間に成りたかった。

 

2年かけて「友達」と言える関係が築けた。

世間一般の流れにそのまま乗せられている自分がいる。

なるべく中立を心がけているのに、私の中にミソジニーな私がいるし、「正義」の棒を持っていじめて良いとする私もいる。

 

そうして私をよく客観視すれば、どこにでもいるありふれた普通の人間でしかない。

何も特別でもなく、不特定多数の誰かと同じ「普通」の人間なのだ。

私の思い描いた社会一般の「普通」、私の「理想」とはかけ離れた俗世的な「普通」な人間だ。

 

しかし、そういう俗世的な「普通」にも相容れていない自分が居る。

まだ理想の「普通」になれる自分を夢見ているのだろうか?

いや、この歪さを「普通」と言うことへの抵抗だろう。

 

そういう意味では私は何時まで経っても「特別」に成りたがったガキのままだ。

そういう意味でも私は顔の無いそこら辺の「普通」と同じ存在だ。

理想の「普通」になれないと諦めて、俗な「普通」であることに落胆している。

 

私は「普通」が恐ろしい。

歪な私のこの違和感を拭い去れない。

「普通」であることを望み、拒否している。

 

私はきっと狂人だ。

全体で隠れてしまっているが、明らかに歪に尖ってしまっている。

普通な人間に成りたかった、「特別」なんて成りたくなかった。

 

深夜に吐露する、私の本音だ。

1357(「私」の自意識を探して)

「私」の自意識の境目について持論を書いたのは、はていつだったか?

気になって遡ってみた。

下記リンクがその記事だ。

 

www.negativehoukou.jp

 

www.negativehoukou.jp

 

2017年9月22日とある。

今が2021年7月22日だ。

3年と10ヶ月前に書いている。

 

3年と10ヶ月、中々の昔である。

今でも私はこの境目について考える。

「私」の自意識はどこにあるのか、気になって仕方ない。

 

私が意識すれば「私」の自意識の境目が生まれる。

しかし、水道水に意識を向けても、水道水に「私」の自意識は見出せない。

この身体、「私」の自意識が有している身体が発端だろう、などと考え直していたりする。

 

最近は、私の影は分離できるな、と考え始めている。

私の身体から影は発生するが、影から私は発生しない。

また、あなたの身体から影は発生するが、影からあなたは発生しない。

 

影において、私とあなたは同一であるが、自意識において私とあなたは明確に違う。

私の影とあなたの影は同一なのに、私の影とあなたの影は明確に違う。

この矛盾を成立させているのは、身体、自意識を宿しているその身体だ。

 

私の身体とあなたの身体は別であるが、どこかしらの光源によって生み出された影は物理的に存在する身体を介して、同一の影を生み出す。

淡い濃いの違いはあるかもしれないが、影である点で私の影もあなたの影も同じなのだ。

その影の起点、私の身体か、あなたの身体か、が重要なのだ。

 

「私」という自意識は、「私」という身体があって成り立つ。

私という身体があって、「私」の自意識がある。

3年10ヶ月前の論では、その身体をかなり拡張させて考えた。

 

分子レベルで考えれば、酸素を二酸化炭素に吐き出した時に出る炭素は元より「私」の身体から出たもので、その意識した瞬間に境目が出る。

しかし、普段、分子レベルで「私」の自意識が存在しているのか、となるとまた別の問題な気がする。

そも、その分子は私の身体由来であり、起点である。

 

「私」の自意識を考える上で、自意識の起点である身体を定義付けるべきかもしれない。

と一気に考えてみた。

誰かとこの話をしたい。

 

私が前に書いた記事を読み直してみようか。

新しい発見があるかもしれない。

その時はここで書いたことをまとめ直しておきたい。

 

一先ず、備忘録を兼ねて。