ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

意味のない数字

1467

そろそろ6月になろうとしている。 しかし、まだ去年の分が終わっていない。 2021年が終わらないまま、半年が経ちそうだ。 半年分、約30日の6倍、180記事が書けていない。 書けるのか、いや、書くのだけれど。 6月になったら、ざくざくと進める。 進まない要…

1466

晩春、小雨降る、安曇の地にて、絶賛自分を見つめ直し中だ。 役者としての自分とは何だろうか? 副主宰がプロフィールプロットを画像で送ってくれたので、参考に書いてみた。 私のプロフィールは1987年5月24日生まれ、本年2022年で35歳だ。 卯年、双子座のA…

1465

12時間寝て、起きていなり寿司を頬張る。 昼下がり、カフェでコーヒーを飲みながらパソコンを叩く。 夕方から友達とゲームで盛り上がる、ああ、休日が終わる。

1464

5月15日、この日、空は青かった。 晴れ渡る空の下、決まった、色々なことが。 安堵した人も、寂しい人も、5月15日は空が青かった。

1463

私が居なくなったら誰か悲しむだろうか、ふと立ち止まる。 悲しむ人は居るだろう、何人かの顔を思い浮かべる。 私などのために悲しませるのは何だか申し訳ないので、トマトジュースでも飲んで健康に気を付けておく。

1462

私は意識して「新型コロナウィルス」と表記している。 新型コロナウィルスが流行し始めた時に「ころな」という名前の人が苦い思いをしているのを知ったからだ。 気にしているのは私だけかもしれないが、それでも拘っていきたい、「新型コロナウィルス」とい…

1461

陽子と中性子で構成される原子核と単一または複数の電子から成る原子が最小の単位だろう。 陽子と中性子には隙間があって、原子の99%は空洞だ。 人の可能性は原子の隙間にあるのではないか、と隙間だらけの脳で考える。

1460

誕生日のお祝いコメントの返信を考えなければならない。 一まとめに「みなさんありがとうございます」で済むのに一人一人に返そうと躍起になっている。 去年は数字に因んで書いたが、今年はどうしようか、闇夜の森を彷徨い歩くが如く悩む。

1459

I must、私がすべきことは何だろうか? (目の前の部屋の惨状を綺麗に片付けることではないか?) 何か聞こえた気がするが気のせいだろう、I must、私は何をすべきだろうか(部屋の片付け)。

1458

10月を終わらすために私の言葉を探している。 11月と12月が途中で、2月と4月に想いの丈が溢れている。 1月と3月は手付かずなのを、そっと目を伏せる5月現在の私だ。

1457

3000円の服、安くて可愛い、即決で買う。 5000円の服、まあまあな値段だが、可愛いから買う。 8000円の服、ハイブランドのセール品、一巡した後、やっぱり可愛いからと買う、春の散財。

1456

桜散る、あなやうてたし、串団子。 皿に花びら、竹串五本。 花より美味い、あなやうてたし。

1455

2022年で35歳、5月になれば35歳だ。昔は35歳と聞けば、しっかりと自立した大人だった。今の私は未だに腑抜けだが、「男子三日会わざれば刮目して見よ」 はまだ有効期限内だろうか?

1454

もし、明日、私が終わってしまったとしても。 後悔はない、だが、今この瞬間が惜しい。 そう思える程度には、悪くない人生を生きている。

1453

当初の見立てでは一旦落ち着くはずだった。 しかし。嘲笑うかのように喧噪は続いている。 嘆いても仕方ない、スケジュールを破り丸めてゴミ箱にポイする。

1452

Do Something Else、新しいことを始めるには良い季節だ。 Something Else、素晴らしい人物に成れるならば。 Something Else Again、部屋でうたた寝している私が夢想する。

1451

右の奥歯が痛い。 芋けんぴを買った。 午前3時、封を切って、ぼりぼりと。

1450

0いつもより早く家に帰れば。 喫茶で珈琲を飲み、閉店間近の書店に立ち寄る。 軽くなる、懐と足取り。

1449

春の風、スカートを翻して、夜の街を闊歩する。 今の時代、新しい価値を恐れずに、古い教えを忘れずに。 私は私の生き方で、ふわり、堂々と。

1448

季節は春、4月なのだから、冬ではない。 秋だった記憶は遠く、冬の気配は消えつつある。 あの落ち葉は、あの雪粒は、言葉に綴る間も無く。

1447

同居人が転生したとしても事情を知る由もない。 クリムゾンに勇者を求めるのは間違っているだろうか? 三白眼は通りがかり、13年後の恋へ。

1446

悲しみは肋骨の後ろに溜まる、カタツムリの殻の中のように。 怒りは右側のこみかみに溜まる、堪忍袋の緒が切れる前に。 喜びはどこに留まるのだろうか、すべての風が歌になる夜に教えて欲しい。

1445

滞った連絡をあちこちにする。 あっちにこう言い、そっちにああ言い、言い方一つで悶々と。 即レスできる心構えがない辺り、根っこが腐っている、濛々と。

1444

「先進国」、「発展途上国」はデータの上では最早古い、と物の本を読む。 今朝、国際ニュースを観ていると「先進国」、「発展途上国」と翻訳されていた。 分断したがるのは、権力者か、民衆か、それとも私か、データに人類が追い付けていない。

1443

ニューバランスの白いマークが光に反射している。 キラリ、と光るその靴に一瞬、目を奪われる。 きっと丁寧に使っているのだろうな、と通りすがる、7秒後。

1442

10月を駆け足で駆け抜けていく。 10月には2021年の集大成的出来事があったけれど。 その振り返りは今じゃない、と自己暗示をかけて駆ける。

1441

おニューのジャージに袖を通し、街中へ。 丁度歩くのに良い天気だが、移動は自動車、向かうは店内。 運動とは無縁だが、卸したてを着れたので、結果良しとしていまえ 。

1440

春の陽気が燦々と降り注ぎ、吹き出る汗で散々な肌荒れとなる。 痒くなって指先で削り、肌はうっすら赤い線が数本できる。 春を謳歌する中で、滲む肌荒れにそっと白き保湿薬を塗る。

1439

今週のお題「買いそろえたもの」とあり。 最近は、最近も、漫画ばかり買いそろえている。 死ぬまで買う気がしてならない、御年35歳の予見かな。

1438

シニア向けのドッグフードをかりかりと食べる我が家の愛犬。 一皿に盛られたドッグフードは3分もすれば愛犬の胃袋に沈む。 食べるのが好きな我が家の愛犬は、 今日もかりかりと食べるのに夢中のようだ。