ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

意味のない数字

706

久方ぶりに2000円企画を話した。 最近は富みに忙しく、優先順位が変わりつつある。 とは言え、新たにやってくれる方が出て、これはこれでやり切らねば、と考える。 やり切らねばならないことが増えている。 やり切らねばならないことが、増えている。 きりき…

705

栄養ドリンクを一気飲みした。 今晩は、ちょっと無理目に頑張る。 明日は休み、しかし、やれるところまではやる。 今回も短い、が後悔は今のところない。

704

タイムリミットまでまだ幾分かの時間はある。 とは言え、気にしなくて良い訳でもない。 明日、明後日と日を数えながら、戦略を立てようと考え中だ。

703

一山越えた、と安堵していたら、まだ剣が峰に届いていなかった。 つまり、頼まれたことのやり直しをすることに… もう絶望をする暇さえないのは、救いなのか分からず、取りかかることにする。

702

最近、よく眠る。 休日は翌日の出勤まで寝てる。 普通は、何処かで起きて何かをするだろうに。 何もしなければ嫌になる、という人がいる。 私の場合、ひたすらに寝ていられる。 仕事を辞めたら、1年位寝て過ごす、何て事も有り得る。 寝疲れ、をするくらいに…

701

二転三転二転三転、気持ちの揺れ幅が大きい。 嗚呼、もう、消えてしまいたい、いや駄目だ。 ぐらぐらとやじろべえのように、たははと笑って何かを誤摩化す。

700

指先が止まってしまうことがある。 頭の中では構想は固まりつつあるのに。 仕方ない、と割り切る所からまた始める。

699

眠気が凄い。 これは後で書き直す。 一先ず、投稿。

698

もう梅雨入りしたらしい。 確かに空は灰色一色で濁っている。 しばらくは暑さとお別れで、内心ほっとしている。

697

必ずしも規律を守らなければならない訳ではない。 しかし、皆が皆、規律を破れば何を信じれば良いか分からなくなる。 つまり、時と場合をよく考えて行動しよう、と自分に言いたい。

696

大急ぎで作った急拵えで挑んだ。 そうしたら、何故か、メインで頑張ることに。 有り難い、のだが、よりブログに割く時間がなくなる悲しみが一掴み。

695

6月に入って焦り始める。 頼まれたことが、まだ3割くらい残っている。 ケツに火が着いてからやる気出す、私の悪癖の一つだ。 浪費した時間は戻らない、捲れるだけ捲ろうと意気込む。

694

www.negativehoukou.jp ここら辺のことを整理中だ。 気付いたら、日を跨ぎそうなので、先に投稿する。 三行が普通になってしまった、とちょっと複雑な気持ちになりつつ。

693

早く早く早く、考えようとする。 ゆっくりゆっくりゆっくり、瞼が下りてくる。 早く早く早く、ゆっくりゆっくりゆっくり、眠りの世界へ。

692

一晩明けて、空虚が胸に、頭に、私を充たす。 今年やろうと決めたことをやり切った。 やり切った、のに、まだやり残しがある不思議な感覚に浸っている。 ごく一部の人にしか、何をやるかは話してない。 やったことを見た人は、驚いていた。 実際に言葉で、「…

691

やりきった、のだろうか? 分からない、私の想像を越えて、私の感情は操縦不能に早々に陥ってしまって、心臓がトロッコアドベンチャーだ。 目がじんじんと熱い、喉が渇く、5月末日よ。

690

明日は大事な日だ。 私にとって、とても大事な日だ。 しかし、今日もいつも通りで、何か怖い。

689

1日を寝て過ごした。 1日をただただ寝て過ごした。 後悔などあるはずもなく、充足した気持ちで2日目の休日へ。

688

5連勤だったのが、4連勤になった。 仕事終わりに、「明日は休みになったから」と伝えられた。 帰り路、マリオネットのように小躍りした。

687

4連勤だとずっと考えていたが、5連勤だった。 何故か1日分の空白があって、4連勤だと思い込んでいた。 気持ちが逸っているのかもしれない、もうすぐ5月が終わるから。

686

流されて、流されていく、昨日とは違う未来像の変わりゆく様に些かの戸惑いを覚える。 台所の机の上の大根は青白く、異様な存在感を私に主張してくる。 寝て起きて、繰り返し、思い描いた未来とは違う私の姿に何時かは慣れてしまうのだろうか。 青白い大根が…

685

何の因果か、劇の通し稽古を見てきた。 仕事帰りに、真剣に見てきた。 そして、今、夕食にして、明日の憂うつに備えている。

684

朝は霧ヶ峰でカエルのカランカランとした歌を清聴した。 夜は頭にピザの生地を乗せられて、酒に呑まれる。 何処で切り取るかで私の1日は大分変わるな、とぼんやり考えた。

683

心積もりは波乱含みで穏やかでない。 明日で一区切り、幾つかの意味で。 5月23日、少し憂鬱になりながら眠りにつく。

682

西日が追い縋ってくる。 左手で振り払いながら、仕事へ向かう。 ああ、今日も短く、1日が終わる。

681

山深く、空淡い、陽射しの強い昨日の5月のことだ。 風の噂で知り合いの訃報が届いた。 本当のことか確かめるのを躊躇ってしまい、未だに聞けずにいる。

680

幟がばたばたとはためいている。 一雨降るかもしれない。 6月の気配を感じる夕方かな。

679

道の脇にシロツメクサが咲いている。 陽気は容赦なく、暑さで汗をかく。 もう少ししたら、夏になる。

678

ギターが掻き鳴らされて、千曲の夜は更ける。 テーブルのカーネーションを眺めて、私は老けていく。 やりたいことしかしない、それが畜生の信条、と心情に耽る。

677

5月も半分を過ぎ、1年ももうすぐ半分になる。 5月24日には歳の節目を迎えるし、5月31日には私の感情の節目とする。 順調に進んでいるような気もするし、勇み足になっている気もしないでもない。 1日の大半を仕事に費やしていると、色々なことがそのままにな…