ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

意味のない数字

814

最近、1日2記事で書いている。 文字数も500文字、合わせて1000文字ほど書いている。 秋頃が気分が乗り易いのかもしれない。 しかし、1日2記事を書いているのに、記事が増えていない。 今日は10月15日なので、30記事前後はないといけない。 なのに今は未だ8記…

813

台風19号、何やら甚大な被害を及ぼしているようで。 SNSやテレビなどで、しきりに被害の深刻さを伝えてくる。 しかし、今回はどうにも自分事のように感じられない。 他人事だと振る舞うのがデフォルトである私は、あらゆることで関心が薄い。 それを加味して…

812

水面下では新たなことが始動しつつある。 まだ公に言えないが、大体予測できる範囲のことだろう。 公に言えないのは、まだ本決まりではないから。 「実はこういうことをします!」と言いたくなるのは、性分か。 黙っていられないから、それっぽいことを書い…

811

10月18日は休日だ。 夕方に松本駅付近でイベントがあるようなので、それにさらっと参加する。 時間は19時からで20時までは飲み物限定で飲み放題らしい。 天辺までやっている様子なので、多少遅れても問題なかろう。 お酒も飲むつもりはない。 翌日も普通に朝…

810

左の肋骨の内側が何か痛い。 普通に生活している分には痛くはない。 深呼吸したときなどに、筋肉痛のような痛みが走る。 何かやらかしたのだろうか? 肺が壊死してなければ良いが、心配だ。 「心配」と言っているが、病院には足が遠い。 市販の風邪薬で済ま…

809

「まつもと演劇祭」が終わって、一段落。 全く稽古をしていない。 あの極彩色の毎日は、急に萎びてしまったような気がする。 このままいつも通りに戻っていくのだろうか? と言いつつ、脚本を書き始める。 私はどうも、物語を作りたい人間のようだ。 役者は…

808(ドのつく詩)

童顔のどら息子、ドーランを塗りたくって。 同姓同名の道化、瞳孔が開きっ放し。 動揺してもどうしようもなく、獰猛なトラに食い殺される。 土曜日は遠くって、都々逸のリズムでドラムを叩く。 ドントコドン、ドントコドン、ドドンドドン、ドントコドン。 ド…

807

久々に日を越える前に投稿する。 いや、別に継続はしているが? 気にしてはならない。

806

スマートフォンが壊れた。 3日間ほど、連絡を見れていない。 丁度良いので、データのサルベージが済んだら、携帯機種を新しくすることにする。

805

家に帰ったら、駐車場前に救急車が止まっていた。 近所の人もわらわらといた。 何事か、と聞いてみたら、Gさんが倒れたらしい。 私の借りている駐車場は普段は空き家になっている。 その空き家の持ち主であるGさんは、普段はアイルランドに住んでいる。 今回…

804

10月2日は、ゲネ最終日だ。 そうしたら、本番だ。 もう、すぐそこまで来ている。 この日を境目に、一度稽古は終わる。 もう松本にせっせと通うことがなくなるのだ。 それは、何と言うか、寂しい。 本番のために今まで台詞を覚え、動きを覚え、合わせてきた。…

803

27日が色々な意味で最後だ。 髪型の指定が入ったので、整髪料を買いに行かねばならない。 小物も探すのに、明日しかないだろう。 それでも、多分、そんなに早くは起きられない。 きっと、ギリギリまで寝てしまうだろう。 何と言うか、一度寝てしまうと、どう…

802

寝て起きて寝る、その繰り返し。 起きての間に、何かをする。 何かは食事であったりトイレであったり、演劇だったりする。 寝て起きて寝る、この繰り返し。 今日も今日とて、繰り返した。 寝ている時間が長いものだから、起きて何かをした記憶が薄情だ。 寝…

801(コーヒー貯金)

お題「コーヒー」 お題「貯金の方法」 お題「マイブーム」 急に三題話をしたくなる。 お題スロットを開いて、ぽんぽんぽん、と出す。 「コーヒー」、「貯金の方法」、「マイブーム」と出た。 うむ、別に意外性もないが…さらっと書いてみる。 _______…

800

この記事で800記事となる。 「意味のない数字」カテゴリで1000記事も容易くいくことだろう。 というのは油断だろうか、気を引き締めていく。 記念すべき800記事であるが、特にこれと言って祝うこともない。 粛々と、淡々と、黙々と書いていった結果が800記事…

799

ま つ も と 演 劇 祭 に 来 て く だ さ い !

798

9月26日、27日は連休だ。 因みに28日はゲネ初日だ。 本番と同じように最初から最後まで衣装を着て、照明と音響もあるもの、それがゲネだ。 関係者向けの本番、という言い方も出来るのだろうか? とにかく、明々後日にはゲネ初日だ。 ああ、何もない日の嫌な…

797

9月25日、今日は稽古は休みだ。 稽古、というより最近は画作りにきっかけにと本番に向けての準備が主だった内容で、稽古らしい稽古はしていない。 ゲネ初日が9月28日、明日明後日と過ごしたら、直ぐそこだ。 さて、こういう時に「今日は稽古は休みだ」となる…

796

最近、撮った写真を貼る。 青い、青い、風景。

795

明日はいよいよ小屋入りだ。 舞台をせっせと作らねばならない。 …みんなの足を引っ張らないようにしたいが、不安ではある。 兎角、せっせと働こう、そうしよう。

794

9月21日、上田市別所温泉にある別所神社で「Daichi no kioku 2019」というイベントがあった。 2日間開催とされていて、今日は遠くイングランドから劇団が来て、シェイクスピアの戯曲「マクベス」を上演してくれた。 昨日の夜に気付き、昼頃にぐんなりと起き…

793

9月22日は小屋入りである。 つまり、舞台の大道具を作ったり、照明の色を作ったりする。 中々に大変な作業が待っているのだ。 明日の荷物は軍手にマスクに汚れても良い服装にスニーカーだ。 とにかく動き回ることが前提にある。 しっかりと働いておこうと考…

792

まだ早い、というのは分かる。 しかし、どうも脳の片隅で残像のようにちらつく。 今の劇団は、継続するのだろうか? 32年という短い人生ではあるが、継続した活動をするには旗手が必要だ。 先導者、「この活動をしよう!」と声高々に宣言する人がいる。 そう…

791

稽古終わりにラーメン屋に寄った。 ざっとメニューを見て、ニンニク焦がしラーメンを注文した。 濃い味付けなのは想像できたので、半ライスも注文した。 脂っこい食べ物を深夜帯に食べる。 身体にはあまり宜しくないだろう。 しかし、食べたくなってしまった…

790

不可逆に時間は流れていく。 可逆が可能であるならば、何度でも戻したい。 実際には昨日と今日は明確に違うし、今日と明日も歴然と違うだろう。 そのことが寂しい、とは感じない。 いずれ私は年老いて、朽ち果て、名無し草の朝露になるかもしれない。 そうし…

789

今、私は私が書いた脚本で演劇の稽古をしている。 本番まで刻一刻と迫ってきて、稽古にも緊張感が出てきた。 そんな切羽詰まった状況なのに、唐突に脚本のアイディアが浮かんで、今、詳細を考えている。 稽古の道すがら、書いてみたいテーマを思い浮かべる。…

788

確認したいことがあって。 それを確認するのは、一瞬で。 しかしその一瞬の前に、永遠にも似た恐怖がある。 乗り越えてみれば分かるか。

787

今週のお題「理想の老後」 のんびりと過ごしたい。 それはもう、のんびりと過ごしたい。 日が昇って、日が沈むまで、縁側でぼうっとしていたい。 苔生すまでじっとしていたい。 それに飽きたら、どっかふらっと出かけたい。 体力が著しく落ちているだろうか…

786

私の傍らにモモが一つある。 楕円形の青みがかった白の上に、焦げたように濃い赤い皮が覆う。 ゴツン、と硬い実は今平たい机の上でゴロン、と転がっている。 稽古終わりに頂いたモモだ。 固い表情で渡された。 緊張なのだろうか、役づくりの一環なのだろうか…

785

9月15日朝7時に安曇野市で「安曇野哲学カフェ」をした。 ノリと勢いで開催したイベントに私以外で4人の参加者がいた。 何とも驚きである。 今回話した内容は、「絶望の付き合い方」だ。 朝っぱらから暗いテーマで笑える。 しかし、中々に有意義な話ができた…