ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

意味のない数字

587

大いに後悔中だ。 仕事が追われて、もう私はキャパは限界だ。 もう、もう無理だ。 短文投稿で難を逃れようとしてみる。

586

ヤバい、何となく参加した飲み会でどつぼに嵌まった。 いや、自分で選んだ結果だけれども。 帰って、書き直し、いや、このままにする。 明日、大いに後悔すれば良い!

585

バレンタインデーが終わった。 チョコレートは私の手元にない。 今年も愛は貰えなかった。 寂しい、とは思わない。 31歳にもなれば、諦めもつくのだ。 有り体に言えば、16歳の時には悟っていた。 Twitterで物の本質を知る質問というのが流れてきた。 そこに…

584

寝起きにごまスティックを食べる。 ごまの風味が口の中で広がる。 固いスティックをぽりぽりと噛み砕き、私は満足していく。 ストーブの止まった部屋は、音もなく、冷えた空気が今日も横たえている。 布団から出た上半身は、静寂な冷気に否応なくさらされて…

583

寝起きにポテトチップスを食べる。 ジャガイモが吸った油が口の中で広がる。 後からジャンクなパウダーがやってきて、私を満足させる。 ストーブの止まった部屋は、音もなく、冷えた空気が横たえている。 布団から出た上半身は、静寂な冷気にさらされている…

582

胆に決める、今日は書かない。 ギリギリまで休む。 そう決めて、出勤時間と睨めっこした。 お陰で、心身共に良い感じだ。 取り敢えず、仕事には支障が出ないだろう。 今日はこれで良し。 明日は書けると良いな、と他人事のように投稿する。

581

朝はゆっくり起きて、今日はのんびり過ごそう、とぼんやりと考えていた。 ふと、コーヒーミーティングを開いた。 10日の13時にミーティングを設定したのだが、9日までに何の音沙汰もなかったので、設定を解除しようとしたのだ。 しかし開いてみると、「会い…

580

2000円企画で困ったことが発生している。 参加者のペースが早くて、全然ケース毎にまとめられていない。 実績を作るという視点で言えば、さくさくと作成しなければならないのに、手付かずだ。 いや、喜ばしいことではあるのだ。 おっさんが「2000円上げるか…

579

明日から休みだ。 そして、そこそこ予定がある。 朝に安曇野朝活、夕方にフィロカフェ松本に出る。 明日は7時からなのだが、Twitterでも話しが弾んでいる。 人の輪に積極して入っていっている。 割と人の輪の中で発言し続けるのは大変だ。 あーだこーだと話…

578

ストーブの焚かれた部屋の戸を開ければ、待ち構えていた冷気がすかさず私を覆い被さる。 寒い寒い、と小言を言いながら、これまた寒い廊下をすたこらと歩く。 ホッカイロのように部屋の空気を持ち運べたら良いのに、と小言が増える。 1年の内で一番寒い時期…

577

立春を過ぎてから、幾分か暖かい空気を感じる。 ただの勘違いかもしれないが、寒さでぶるぶる震えるよりは勘違いでも暖かいと感じた方が精神衛生には良いか。 雪で白く汚れた窓ガラスを眺めながら歩く。 昨今、妙に精力を増して活動している。 2000円企画の…

576

2月1日から3日まで濃密な時間を過ごした。 特に2日の17時からの「オールナイト焚き火」は相当濃密であった。 お陰で過去最大の眠気で私の脳は機能不全へと陥った。 さて、直近の2000円企画は2月9日だ。 夕方頃に松本市で哲学を聞きにいく。 因みに最近よく参…

575

書き直しをする。 疲れた頭で言葉が紛失指定?から。 少々お待ち下さい。 今、読み直している。 紛失指定とは何だ? 自分でも分かっていないじゃないか、無駄に親切に疑問符が付いているし。 推理するに、「紛失している」と書こうとしたのだろう。 しかし、…

574

事の成り行きでTwitterでコミュニティを作った。 Twitterのコミュニティ、グループチャットの主催者なのだ。 怠け者の権化である私がコミュニティの主催者になるとは、世の中何があるか分からない。 最初にとある方にコミュニティに誘われた。 軽く了承する…

573

予定はあくまで予定なのだ。 「予め定めた」の前には、「未来の自分の行動しているであろう場所と時間を」とあるのが予定だ。 しかし、いくら予め定めても、未来に何が起こるかは予測困難、予め計るのは難しい。 2月16日から28日に山梨県北杜市で落ち合う約…

572

2日間の遅れを取り戻そうと躍起になっている。 しかし、躍起になって空回りしている気がする。 いいや、モーターが逝かれた訳でも、回転軸が弾け飛んだ訳でもない、ぶん回してしまえ。 何か書いたから、一応、貼り付けて置く。 www.negativehoukou.jp www.ne…

571

書き直さねばならない記事を書き直さずに次を書く。 ちょっとエネルギー不足な気がする。 いつも元気一杯ならこんなこともないのだろうか? そして、この記事も書き直し対象へ。 昨日の記事はタイトルから書いてない。 仕方ない、書ける時に書く、それだけだ…

570

思い出せたら書き直す。 思い出せなくても書き直す。 どちらにしても書き直す。 幾時間過ぎても思い出せなかったが、書き出す。 取り敢えず、今朝のご飯の写真を載せてみる。 電子レンジでチンしただけと母は言うが、豪勢な朝食に見えて若干の高揚を覚えた。…

569

朝から全力で話しを聞きまくった。 聞いて、聞いて、聞いた。 すごく、楽しかった。 そして、最早、ダウン寸前だ。 体力はあるけど、脳の稼働がプッツン寸前なのだ。 気付いたら、フリーズしている私がいるのが、何か面白い。 明日からまた仕事だ。 脳の回復…

568

明日は休みだが、忙しい。 朝から晩まで予定がある。 明後日は起きられるか心配だ。 明後日の心配より先に明日の心配をせねば。 朝早くに市役所で集まりがある。 そこで2000円企画の宣伝する。 その後は、わちゃわちゃと話す。 何を話すかは何も決めてない。…

567

身体の動きが鈍い。 私は私に最後通牒する。 起きなければ、眠る、と。 まぶたが、しきりに落ちる。 呼吸は緩慢だ。 どうやら、お別れせねば駄目らしい。 最後に、書き残す。 せめて明日は今日よりも良くありますように。 願うだけなら何時でも何処でも自由…

566

抜け抜けと。 抜け抜けと。 抜け抜けと。 書き損じて、書き諳んじる。 悪びれもせず、書き連ねる。 誰も知らないままに、書き書き進める。 抜け抜けと。 抜け抜けと。 抜け抜けと。 書き始めたのは、2月1日だ。 投稿するのは、1月22日だ。 厚顔無恥の所業か…

565

廊下に出ようとして父と鉢合わせた。 ちょっと扉の前でたたらを踏んでいると、父は机にさっと物を置いて引き返した。 父の後を追うように冷気蔓延る廊下を歩いた。 小さい用事を済ませて、水道水をコップに入れた。 流し台には無造作に切られた菊の茎が数本…

564

地元の宴会に参加した。 明日は日勤だが、あまりに早くは抜けられない。 先輩方の話を有り難く聞き入って、ニコニコ過ごした。 気付けば、テッペンは過ぎていた。 宴もたけなわ、酔いはしていない。 そろそろと誰にも見られずに書いた。 冷たい空気に鼻の奥…

563

朝闇の中、家路に着いた。 路肩には雪がどかりと寄せられていた。 まだこれから寒くなるのかと、首を縮めて怯えた。 ふと、玄関先にあった緑色の如雨露の中を覗いた。 薄氷が張ってあった。 透明なのにうっすらと光の反射して、自己主張していた。 意味もな…

562

山ほどある仕事を山ほど残して帰宅した。 限られた時間、少人数での人手不足、現行の機械の処理能力でどうしろというのだ、と項垂れて駐車場までの道を歩いた。 仕方ないとは言え、仕事を多く残してしまったことに罪悪感を覚え、申し訳ない気持ちになった。 …

561

昨日の企画説明に入魂したためか、昨日の夜からぼんやりしている。 何処にも行かなかった夜の雨の日の窓ガラスに映る自分の顔くらい、ぼんやりしている。 電気ストーブが灯油切れで止まり、部屋がぐんぐんと寒くなるように、私の機動力もがんがん下がってい…

560

Facebookで書かねばならないことを書いていたら、はてなブログで書く時間が押し迫っていることに気付いて、兎に角、後でどうにか辻褄を合わせよう、と慌てて投稿した記事だ。 1月12日の「ぼけますから、よろしくお願いします。」の映画の感想もまだ書いてい…

559

うっすらと積もった雪の上を歩いた。 靴の裏の溝の形に象られた足跡が私の後を付いて回った。 今日の昼頃には皆溶けてアスファルトの凸凹の溝の中へ吸い込まれていくことだろう。 さて、明日明後日から休みになる。 1月はまだ何処にも出かけていないが、出か…

558

三日月が鋭く光っていた。 それはそれはエッジの効いた黄金色の三日月が、万遍なく拡がる墨色の夜を切り裂いていた。 よく猫の目で例えられる三日月だが、頭上に輝くあの三日月はネズミを甚振っている時の猫の目のような、無邪気さとおぞましさがあった。 よ…